共創未来ファーマについて

共創未来ファーマは社会のために二つの取り組みを行っております。

安定供給マニュアル・リスクマネジメント体制

医薬品製造販売メーカーとして、患者様の治療に必須の医薬品を、途切れることなく安定し供給することは、重要な責任の一つです。
まして、今後普及拡大が期待されるジェネリック医薬品にとっては、安定供給は絶対条件となります。弊社の具体的な取り組みとして、平成26年3月、日本製薬団体連合会GEロードマップ対応プロジェクトで示された「ジェネリック医薬品供給ガイドライン」をもとに、「安定供給マニュアル」を作成し、適切な需要の予測に基づく原材料の確保、製造管理・品質管理の徹底により、医薬品製造販売メーカーとして安定供給の責任を果たしてまいります。

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労働安全衛生への取組み・環境保護(ISO14001:2015)

事業活動を行う上で、従業員の安全と健康の確保は企業としての重要な責務です。
労働災害防止のための措置を徹底するとともに、快適な職場環境の実現と労働条件の改善を通じて、職場における従業員の安全と健康の確保に努めています。
また、持続可能な社会を構築していくためには、あらゆる観点から積極的に環境への取組みを行うことが必要であり、事業者において製品、サービスを含む全ての事業活動の中に、省エネルギー、省資源、廃棄物削減等の環境配慮を織り込むことが求められています。
そこで、共創未来ファーマ株式会社(本店・品川工場、丸の内オフィス)は、2016年3月15日、環境マネジメントシステムの国際標準規格「ISO14001:2015」の認証を取得しました。

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